2008年7月30日 (水)

膀胱炎その後

 視力矯正手術したいな。

 ハリホンボンの太ってる方みたいに。

 

 我次郎の母です。

 

 

 昨日、あれから熱が出て、体がだるく、痛み止めも効かんし頓服飲んで寝ました。

 寝れました。

 

 

 排尿痛は違和感になり、トイレも2時間おきくらいになりました。

 痛みさえなければただの頻尿です。

 なら、なれたものです。笑

 

 

 血尿もまだ少し出ているようですが、とにかくだるくて。

 貧血のような頭痛とだるさが非常にしんどい。

 

 今日は1日のんびりしときます。

 

 

 

 つまりいつも通りな1日。^_^;

 

 

 

 

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キャスケット編みました!

 

 

 

 

 

 ただ、大きいんですよね。(T_T)

 鉤針編み初心者のワタシ、どこの目をどう減らしたら(または増やさなかったら)良いのかわからない。

 いつも通りさらばるさんにSOS。^_^;

 

 次は何編もうかな♪

  

 

 

 

 

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2008年7月29日 (火)

マミちゃん救急病院へ行く

 朝起きた時、少しの残尿感と違和感があったんですよ。

 それが夕方の6時半を過ぎたころからみるみる、激しい残尿感と激しい排尿痛と出血まで!

 とにかくトイレに行きたくて行きたくて、トイレとトイレの間隔が5分ももちません。

 

 

 なったことはないけど、膀胱炎に違いない。

 そしてヤバイ、明日の朝まで我慢できそうにない。(>_<)

 

 

 と思ったのがすでに7時過ぎ。

 病院の受付時間はどうせ終わってんな~と、とにかく子供たちのご飯を済ませて、近くの救急病院へ電話してみました。

 

 「当直医の先生は外科だけど良い?」と言われたけど、どうせ膀胱炎だしね、第一近くないとトイレがもたんし。

 

 

 タクシーで行ってきました。

 途中我慢できんくなったらコンビニに寄ってもらわなきゃとドキドキでしたが、無事着き、受付の前を通り過ぎトイレに駆け込む始末。やれんわ。(>_<)

 

 

 どえりゃー待たされ、やっと出てきた看護師さんに問診の最中にかかってきた電話にこれまたどえりゃーまたされ。

 看護師さん同士のトラブルらしく、長いしさ、今じゃなくても良いじゃ?とやきもき。(T_T)

 

 

 やっと診察してもらった先生からは「典型的な膀胱炎です。抗生物質出しときますね。3日間出しときますから、効かないようならまた来てください。

 

 「先生!抗生物質すぐ効きますか!?」

 

 「じわじわーっとしかね、効いてこないんですよ~。笑」

 

 

 「え!じゃあ注射とかは?

 

 

 「変わらんですね~。笑」

 

 

 「先生、3日待たんとイケンのですかね?

 

 

 「うーん、3日待ちましょうかね。笑

 

 

 若い先生でしたが、トイレに行きたく診察中も体を前後に揺らしながらの貧乏ゆすりをする私に、笑いが止まらないようでした。

 

 まあね、外科の先生だからあんまり普段、トイレ我慢してる人を診ることもないんでしょうけどね。

 

 

 診察も終わり、とにかく早く薬が飲みたいのに、薬を用意してくれるはずのさっきの看護師さんにまた電話が。

 

 「あぁ、はいはい。親指をですね、手前にグーッと引き寄せて。・・・・手前っていうのは自分のほうにですね・・・・・そうそう、グーッとね。・・・・どうですか?ちょっとやってみてください。・・・・・え?いえ、来ていただいても大してこちらがすることは・・・・あぁ、じゃあまあどうぞ。」

 

 

 

 

 

 

  

 こむらがえり?

 

 

 

 

 

 こむらがえりで病院に電話?

 非常識な110番通報が多いってピンポンでやってたけど、こむらがえりで病院に電話っつーのもな~。

 

 

 ようやく薬をもらい、会計の合間に飲んで、タクシーに乗って9時半に帰ってきました。

 

 

 ふぅ、疲れた。

 今のところ、薬が効いてる感じはナッシング。

 

 ふぅ。(T_T) 

 

 

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2007年4月27日 (金)

そろそろ終わりにしたい

 朝起きると、相変わらずの大量の鼻水と、新たに咳が加わりました。

 

 そろそろ終盤。

 

 

 病院行かずに、肩こりに効く葛根湯で治した事に非常に勝利感を感じる。

 なんだろう、この満足感。

 

 

 

 私が寝込んでいる間、家の掃除機かけとわんずの世話は全てかわい子ちゃんがしてくれました。

 

 と言っても、お散歩は行ってくれず、ご飯あげるだけなんですけどね。

 

 かわい子ちゃんは以前から、私が「お腹痛い」と言えば、同じ日、もしくは次の日に「僕もお腹痛い。」と言い。

 

 私が「風邪っぽい」と言えば「僕も風邪引いたみたい」と言い。

 

 まあね、腹痛とか風邪とかはさ、同じ家にいて同じ物食べてるんだからそう言う事もあろう。

 

 

 だけどさ、

 

 

 私が「足痛い」と言っても「僕も足痛い」とか。

 私が「最近メガネの度数が合ってないんよね」と言えば「僕もあってない」とか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 負けず嫌いか!?

 

 

 

 

 

 

 いっつもなんよ!

 かわい子ちゃんが調子悪いときにはワン達の世話はもちろん、かいがいしくお世話してあげるのに、私が調子悪いときには「自分も調子悪い」のにしてあげてる的な態度!

  

 

 火曜日(風邪1日目)に言うかと思ったら、水曜日(2日目)に言ってきやがりました。

 

 

 「僕も調子悪いんよ。アンタの風邪がうつったみたい。」

 

 

 

 1日しか我慢出来んかったんかい!

 しかも私のせいかい!ヽ(`Д´)ノ

 

 

 

 

 以前寝込んだときには、台所の水仕事をするのも辛く、かわい子ちゃんがご飯を買って帰ってきてくれていたのですが、使ったお皿や箸やらが溜まるわけですよ。

 

 水に浸しておいてはくれるんだけど、洗ってはくれない。

 寝込んでいてもそれが気になって気になって。

 起きて洗わんとイケンかいね、と思いながら、汚れた皿を水の中に入れているかわい子ちゃんに取りあえずイヤミを言ってみました。

 

 

 「ねぇ、知ってる?水もさ、腐るんよ?」

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 「うん。だから水は毎日取り替えてるよ。」 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 えーから洗わんかい!

 

 

 

 

 腹立つわー。

 ほんま腹立つわー。

 

 

 とは言え、毎日ご飯買って帰ってきてくれてありがとう。

 と感謝しながら、出勤の見送りに出た私の顔を見て

 

 

 「うわっ!どしたん!その唇の色。気色わるー。気色わるー。」

 と爆笑しながらドア閉めていきました。

 

 

 

 アイツ、やっぱり腹立つわ。(-_-メ)

  

 

 その後鏡見たら、唇の色、真っ白。

 自分でも笑った。

 口開けて息してるせいだろうけど、いつ元に戻るのかと考えたらちょっと不安に。 _| ̄|○ 

 

 やれやれ、酷い目にあったわー。  

 

 

 

  

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2007年4月26日 (木)

かなり楽に。

 朝起きてみると、熱は下がり、体の節々の痛みもかなり楽に。

 

 その代わり今度は鼻水が大量に。

 鼻をかみすぎて頭痛がします。

 

 

 火曜・水曜とお散歩に連れて行ってあげられなかったので、今日はちょっと無理して我次郎のお散歩に行ってきました。

 

 お風呂もやっと入れて、人心地(こんな字なのかな?)着きました

 

 連休前に治さなきゃね。

 

 

 

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2007年4月25日 (水)

やっぱりしんどー。

 起きると、喉の痛みと下痢は止まっていましたが、8度5分の発熱。

 こうなると動きたくない。

 病院行く気にならず、家にある薬をあさりました。

 

 

 出てきたのは“葛根湯”。

 “風邪”と書いてあるのはこれだけ。

 

 ま、飲んどくか。

 

 

 でも気になるのは“風邪・肩こりに”と書いてある事。

 

 なぜ風邪と肩こり?

 風邪と肩こりの共通点は何?

 

 

 

 ま、良いか。

 

 

 

 せっせと葛根湯を飲んだおかげか、微熱は続いているものの、夜には大分楽になりました。

 

 

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2007年4月24日 (火)

しんどいわー。

 本当は27日に書いてます。

 

 昨晩、喉がちょっと痛いなーと思ってたんですよね。

 すると夜中、唾液を飲み込む度の痛さに度々目を覚まし、今朝起きると、とにかく喉が痛い。

 

 

 風邪引いた。しかもこんな時期に。

 今年は風邪引かずにやり過ごしたと思っていたのに。

 

 

 今日は我次郎のワクチンを打ちに行く日。

 多分酷い風邪に発展しそうなので、まだ動ける今日行っておこう。

 

 

 運転中もなんだか涙目で、しんどかったんですけど、実家に車を止め、病院まで行って来ました。(歩いて1分くらい)

 さて、とっとと帰るべ、と思っていたのに。母が。 

 

 

 「マミちゃん、コーヒーでも飲みに行かん?」

 

 

 「いや、それが風邪引いたらしくてね、喉が痛くてコーヒーはちょっと。」

 

 

 

 「まぁマミちゃん、コーヒーぐらい飲めるよねー。」

 

 

 ケラケラと小馬鹿にしたように笑われました。 

 

  

 

 唾液を飲むのさえ痛くて顔しかめてるのに、何故わざわざコーヒー飲まにゃならんのじゃ?

 

 

 と思ったけど、せっかく来た娘をすぐに帰す母親ではなく、そのままコーヒー飲みにミスドに。

 

 

 延々と母親の話に付き合わされ、頭がボーッとしてきて相づちもいい加減にしていたら。 

 「まぁマミちゃん!顔色悪いわ!調子悪いんじゃない?はよ帰りんちゃい!」

 

 

 

 やっと解放され、帰った途端に激しい下痢。

 そして下血。

 

 

 あぁ、動けるウチに動物病院じゃなくて人間の病院行けば良かった・・・・。

 いや、動物病院の後にミスドに行かずに人間の病院へ行くべきだった・・・。

 

 

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2006年6月 5日 (月)

検査報告

 母の、検査結果を聞いてきました。

 

 胸部CTの検査結果は○。

 コレステロールの検査結果は×。

 

 コレステロール、4ヶ月前とほとんど変わっていません。

 先生からは「体重減らしてくださいね。」と言われました。(病院では計らないんです)

 

 

 母親の自己申告の体重、たぶん、間違っていると思われます。

 

 「なんでかね、マミちゃん。昨日だって晩ご飯食べてないのに。」

 

 「まあ!晩ご飯食べんかったんね!」

 

 「ちらし寿司を食べようと買って帰ったらね、お兄ちゃんが思ったより早く帰って来たけーお兄ちゃんに食べさせたんよ。」

 

 

     なるほど、それで食べずじまいってワケか。

 

 

 「玉ネギがあったけ、スライスした半分をお兄ちゃんにポン酢で食べさせてね」

 

 

 

     そうね、ちらし寿司だけじゃ野菜が足りんもんね。

 

 

 「残りの半分を炒めて」

 

 

 

      え?炒めて?

 

 

 「そこにソバ入れて卵入れて、焼きそば作って食べたんよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 食べとるじゃん!

 

 

 

 

 

 食べたクセに、食べてないと思う。

 痩せない原因は、確実にソコ。

 

 

 

 母に、体重計をプレゼントすることにしました。

  

 

 

 

 

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2006年3月21日 (火)

歯医者通い始めました。

 右上端の歯が痛く、歯医者に行ってきました。

 去年も通った歯医者です。↓

http://gajiro.whitering.net/2005/200502/2005-2-18.htm

 

 その歯医者が、↑のような所だったことをすっかり忘れていました。

 すっかり忘れていたのですが、麻酔をされて思い出しました。

 

 

 ・・・・・・・口裂けるっちゅーねん!

 

 

 

 今回の歯痛、簡単に説明するとね。

 

 

 神経の根に炎症が起きているから、神経の根を取り、薬を入れて二度と炎症を起こさないように治療します。

 

 そして私の場合は、抜いた神経が綺麗に取れてなくて、残った神経が炎症を起こしているから、被せを取ってもう一度神経の根を取り、薬を入れて二度と炎症を起こさないように治療して、また被せをしましょう。

 

 

  

 

 

 その歯の神経抜いて貰ったの、ココなんだよね。

 

 

 

 

 つまり、神経の根が残ってたってワケね。

 残ってるのは良いとしても、ちゃんと菌が死んでなかったから、たった1年後に口で息しただけで歯が染みる(風の流れの刺激で)ほどになってたってワケね。

 

 

 

 

 

 

 余所行きたい。

 

 

 

 

 

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2006年3月 9日 (木)

糸丸見え

 今日からは、自分で消毒をしなければいけないそうです。

 消毒薬を貰っているので、1日1回、コットンに含ませ消毒した後、絆創膏を貼る。

 

 

 

 たったこれだけのことなのに、正直めんどくさい。

 抗生物質も、数が合わないし。

 2回ぐらい飛ばしてるかも・・・・。

 

 

 大体、絆創膏さ、長い間してるとかぶれるんだよね。

 後から皮がむげてくるのよ。

 

 てんで、ノー絆創膏に。

 

 縫った糸丸見え状態で散歩に出掛けました。

 絆創膏は糸隠しが目的だけだ、て先生言ってたし~。

 

 お散歩中は誰にも会わなかったけど、帰ってきたかわい子ちゃんが私の顔をジーッと見て。 

 

 「・・・・・頼むけ、外出るときは絆創膏貼ってね。」

 

 

 あらヤダ、もう遅いわ。

 

 

 

 

 

 ↓に生々しい写真貼ってます。見たくない人はスクロールしないでね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

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 かた結びしてあるのがわかりますか?

 

 

 Dscf00461  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 両方、2針縫ってます。

 綺麗になるらしいんですがね。

 

 

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2006年3月 7日 (火)

手術

 なんか、色々と書きたいことはあったんだけど、取りあえずコレ。

 

 060307_1000  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 髪の生え際にあるホクロだと思っていた物です。

 皮膚科の先生には、痣の一種だと言われました。

 色はまだら黒。

 これ、痒くなったりすることがあるんですよ。(神経を巻き込んでいるとのこと)

 そして、指や櫛に引っかかる事が多い。

 テレビで、刺激を与え続けると良くないって聞いたことがあるんです。

 

 で、切除手術を受けることに。

 ついでに口元にある物と2つ。

 予約していたので、今日行ってきました。

 

 まずは部分麻酔です。

 注射の痛みには強い私ですが、結構痛かったですよ。 

 麻酔が効くまで、10分待ち。

 

 この間、うつらうつらしていたら、看護士さんに「大丈夫ですか?みなさん緊張されるんですよ。大丈夫ですからね~。」と言われた。

 

 しまった、緊張するトコだったんだ。

 なんせ、今日6時に起きたからつい。

 

 その後は本番。

 先生が「それではつまみますからね。」「痛みはありませんね?」と、細かい説明をしてくれます。

 

 そしてとうとう、「それでは、いきますよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 チョキン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ハサミ!?

 

 

 

 

 

 

 それまでリラックスしてたのに、つまんでハサミで切られてる姿を想像した途端、急に恐くなったよー。(>_<)

 

 

 しかし、それから10分ぐらいで手術無事終了。

 

 

 術後にテープを貼られ、お風呂は入らないように、今日は顔も拭くだけにするように、抜糸は1週間後にするので、絆創膏を貼っておくように、等の説明を受けました。

 

 

 

 

 そうか、顔に絆創膏を1週間貼り続けるのか・・・。

 

 全く考えてなかったよ。

 切ったらハイさいなら、ぐらいに思ってた。

 

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 母が市内へ出掛けたいと、術後すぐの娘に駄々をこねてきて、病院が終わったその足でバスに乗り、繁華街へ。

 

 すれ違った人の目線が私の口元のテープを凝視しているのがよくわかる。

 だけど、そんなことはあんまり気にしないんだけと。。。。。

 

 お昼にお好み焼き食べたら汗かいて口元のテープが剥げてベロベロになっちゃって。

 で、母に絆創膏を貼って貰ったら・・・・・・

 

 

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 ×に貼られた・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 さすがにマスクで隠しましたよ。

  

 

 12時に出たのに、市内をウロウロし4時に帰宅。

 足がだるいけど、休むと動けなくなりそうなので、やむなくそのまま散歩へ。

 

 1時間後に帰ってみると、「あーよく寝たわー。マミちゃん、じゃあ※イズミ行こうか。」

 

 麻酔が切れて痛みがする中、歩いて10分ほどのイズミまで買い物に付き合わされ、2階の服売り場へも行き、ウロウロウロウロ。

 母の買い物、買ったのはパン1斤。

 ・・・・・・たったこれだけのために・・・・・。

 

 疲れた。今日はホント疲れた。(T_T)

 

 

 

 

 ※食物だけでなく、日用品から服まで、あれこれ売ってます。

 大型小売りスーパー。(と書いてある。大きいのか小さいのかハッキリしない表示だ。といつも思う。笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

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